日記の最近のブログ記事
理由は、簡単に発展させる技を見つけちゃったからです。
ということで、MyMiniCityで比較的簡単に、一人で発展させられる技を紹介しちゃうよ!
MyMiniCityは、1日のユニークアクセス数によって、人口が増えたり、さまざまな環境が変わったりして町が発展していくサービスです。
この、ユニークアクセスってやつがキモで、要は「違うIPアドレスでアクセスすること」=「ユニークアクセス」になるわけです。
みんなは頑張ってブログで宣伝したり、twitterで釣り発言をしてtinyURLにした自分のMyMiniCityにアクセスしたりと必死に努力をここ1~2ヶ月前くらいまで続けてたと思うけど、僕は宣伝がめんどくさくて一人で増やしてました。家のPC、職場のPC、そしてeMobileでのアクセスでそれぞれ1日1回ずつね。
で、あるとき気づいたのが、eMobileでのアクセスって、1日1回だけじゃなくて、接続⇒切断⇒接続することでIP変わるじゃん!ということ。
というわけで、まずは手動で試してみた。
- eMobile接続
- MyMiniCityにアクセス
- eMobile切断
- 1に戻る
これで人口1人増える!
調子に乗って、自動化。このマウスとキーボードの自動化でいいやと思って、このソフト使った。
HiMacroEX
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se427963.html
自動化手順は以下。
eMobile接続ボタン押した状態、ブラウザ開いた状態で開始
- ブラウザのURL欄クリック
- http://mmc.nipotan.org/町の名前/をURL欄に貼り付け(nipotanの自動で適切なMyMiniCityURLへ飛ばしてくれるサービスです)
- Enter
- しばらく待つ
- eMobile切断ボタンクリック
- しばらく待つ
- eMobile接続ボタンクリック
- しばらく待つ
- 1に戻る
http://nyontan.myminicity.com/
この時点で、飽きた(´・ω・`)
もし頑張って町の発展を目指している人は、是非試してみるといいよ!すぐに飽きちゃうと思うけど><
※もしかしたら利用規約違反かもしれん。規約は見当たらなかったけど。
そして、飽きちゃった僕は、違う遊び方を考えた。
MyMiniCityは、町を作るだけ作って、後はログインも何もないので、所有者が誰なんてことは気にしないシステム。
突き詰めて言うと、町の名前にどれだけ自分のアイデンティティを盛り込ませて、それを誇示したいか、というだけの自己顕示欲を満たせるだけのためのサービスとか言っちゃうと身も蓋もないけど言っちゃう><
ということで、自分の町は飽きたので友達に町をプレゼントすることにした。
たとえば、目が離れていることがアイデンティティのさわだ君に、彼の両目の距離を含んだ町をプレゼント!
http://sawada4.8.myminicity.com/
調子に乗って、職場の女の子の名前にブラのサイズを入れて町をプレゼントした!
http://名前-bcup.myminicity.com/
見事に恩は仇になって返されたよ!セクハラとか!訴えるとか訴えないとか!
人生オワタ\(^o^)/
後悔先に立たず、MyMiniCityでは作ったURLは消せないよ。だってログインできないから、消せるなら誰でも消せちゃう。
さあみんなも、この楽しい遊び方を試してみよう!
以下贖罪。
http://nyontan-iboji.myminicity.com/
今日は弟の誕生日です。おめでとう。
誕生日ということで、今日は弟に言いたいことがあるんだ。
この場を借りて書かせてもらう。
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弟へ。
お兄ちゃん、お前のブログにコメント書こうと思ったけど
なぜかIPが禁止とか言われて弾かれたよ。
俺禁止?
兄より。
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最近やってる仕事のお客さんが車好きなんです。
先週、お客さんと飲み会がありその席で車の話になって、
「nyonさんの180sxはリミッター切ってあるの」
と聞かれて分からないと応えたところ、
「出してみれば分かる」と言われました。
ということで、土曜日の深夜、ブーンと首都高を走ってきたお。
僕は首都高はまだ走るのが2回目というヘタレでして、
地図を見ながらルートを決めて、C1ぐるぐる回っちゃうぞと
思ってたんですが、まあ途中で間違えて良く分からないところに行った。
でもなんとか、湾岸線に行けたミッドナイト。
湾岸線はいる前に、120kmで走る僕の車を凄い勢いで真っ赤なポルシェが僕を抜いていった。
ブラックバードと言うより普通の女の子に戻りたい感じだと思った。(百恵)
でも首都高には魔物がいるのは本当だと思った。
で、結論から言うとリミッターは解除されておりました。
死の予感を感じつつも一瞬見たメーターがブイーンと180を越えていました。
PAで休みながら、僕は200kmの世界で生きていくより、180kmを趣味で楽しみつつ、実業の世界で上を目指した方がいいな、と思ったりした。
職場の先輩に、
「首都高は同一料金だから乗り放題しかも繰り越せる、分け合える?」
みたいなことを言われたので、調子に乗っていたら、
ベイブリッジの辺りで料金を取られてびっくりしたので
山下公園に行ってみた。
そこでおしっこをした。いっぱいでた。
カーナビなしで横浜に来たのは初めてだから、コンビニで道を聞きまくりながら16号を目指した。
店員さんに言われたそこまっすぐいったところのガソリンスタンドを曲がったら、後ろから変な声。
「そこの車止まりなさい」
いや、俺じゃねえだろう。スピードとか出してないと思う。
「そこの多摩ナンバーの白い車止まりなさい。」
・・・俺だ。
うわ。どうしよう。つかまっちゃったよ。シャコタンだからかな。スピード出しすぎた?あれ。ゴールド免許が。あああああ。
車を寄せてお巡りさんに、「あれ、僕なんかしました?」とか言いながら近寄る。
お巡りさん「免許証見せて。」
免許見せる。それと同時に、寝てた彼女が起きて出てくる。
お巡りさん「あーカップルかあ。」
なんでも、引ったくり事件があったらしくて、ウィングの付いた白い車を探してたらしい。
安心した僕、
「いやーゴールドだからホントなんかしちゃったかなーとか思ってびっくりしましたよあへあへ。」
控えだけ取って帰してくれた。
後で聞いたら、パトカーに呼びかけられてるとき、隣に乗って寝てた彼女に、「俺捕まっちゃった」と絶望の表情で言っていたとのことです。
いやでもほんとに焦った焦った。
(↑こーいう人には、きっとなにか後ろめたいことがあるんですよね。)
以上、2つほど、人生初な貴重な体験をして興奮しちゃったので書いてみました。
コレを見た皆さんは、僕のように安全運転をしてゴールド免許を取得していただけますよう、宜しくお願い申し上げます。
今月の初めに、実家に帰ったときのこと。
弟が毎日「ひまー(´・ω・`)」とか「からむーちょはからいということがわかった。」とかblogにアップしちゃう感じで、まあそのうちアメリカ大陸並の大発見を目論んでいるのか、それとも生活の怠惰さについての現実と危機を発見してしまうのかわからんのですが、ちょっと絡んでやろうと思って、酒に付き合わせた。
人生についてまじめに考えろよてめえこのやろうみたいな、いい兄(?)っぷりを発揮した。
ワインの2本目が半分なくなったくらいに、おもろい友達がいるという話に。
なんでも、1,500万近い貯金があって、卒業したら純粋なvipperになりたいという友達らしい。
やべえおもしれーということで、無理矢理電話させて、今度会おう、すぐ会おう、よし水曜日みたいな感じで、約束を取り付けた。
そして水曜日。彼と弟と飲んだわけですが。
彼の経歴はというと、渋谷生まれ渋谷育ち、悪そうな奴は大体友達、悪そうな奴と大体同じ 裏の道歩き見てきたこの街(渋谷)でIWGP的なアレなんだけど、窪塚が好きかと聞くと池袋は好きじゃねえというくらいのセンター街的な色的なアレの一番偉い人で、最近引退して今はVIPPERを目指して日々引き篭もり中で、高いクオリティを目指しているんだけどまだ2chに書き込んだことがないという小心者的な面も持ち合わせる。
「まあ1,500万はすごいよね。どうやって手に入れたかkwsk。」
「詳細はむりぽ。」
「テラヤバスwwwwwwwwwっうぇwwwっうぇwww」
みたいな感じで軽快なトークで盛り上がった。ちなみにその中でオナクールの話をしたら、アナリスクを弟に薦められるというサプライズに出会った。
話を聞くと、VIPに出会ったのは弟のせいで、それまではPCすら持っていなかったらしい。PCの購入からいろいろ弟が指南して、VIPに出会い人生が変わったらしい。
だから、弟は彼からするとかなりのクオリティらしい。渋谷の怖い人たちを束ねていたというのに。
ちなみに弟に2chを教えたのは僕。僕はもう神領域だね。すでに渋谷は俺の街だ。
(嘘ですごめんなさい怖い人はここを見ても気にしないでスルーしてください。)
僕はそういう系の人々に、自分は入れない別世界で、憧れのようなものも抱いていて、全く別の価値観があると思ってたんだけど、意外と行き着く先にVIPという、ていうかVIPかよ!という事実に驚いた。
まあでも、まともにサラリーマンになって小金を稼ぐ気にはならないというのはよく分かる気がした。彼には更なる高み、クオリティを目指す生き方しか残されていないのかもしれない。
彼が伝説となるようなスレの>>1になることを願うばかりです。
2006.08.10 Linkin Parkのライブ@ZEPP TOKYOへ行ってきました!
この興奮を忘れないためにちょっと長文。
思い返せば7月初旬、Linkin Parkを見るためにサマソニ2日目のチケットを買ったのですが、TOOLと時間がかぶってしまい苦悩の日々を過ごしていたのです。
そしたら、Linkin Parkの単独公演があるとの情報をゲットしまして。
これはチャンスここでLP見てサマソニでTOOL見るぞ、絶対チケットゲットしないとダメだぞと思いまして。チケット入手方法を調べているとLinkin ParkのUSのファンクラブ(LPU)で先行予約ができると知って、即入会。無事チケットをゲットしました。
ライブも間近に迫った8/3、朝仕事をしていたら、LPUから一通の英語のメールが来ました。
なんかMEET&GREETとか書いてあるんです。
ファンクラブのメンバーが抽選でMEET&GREETだからメールよこせと書いてあったんです。
即メールしましたよ。興奮しながら仕事中に。ものすごい即レス。
ライブも当日。8/10。朝起きると来ていましたよ。
"YOU ARE CONFIRMED FOR THE ZEPP TOKYO, JAPAN MEET AND GREET!"
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
それでもうアレですよ。大興奮で行ってきました。
それでコレです。↓

(どれが誰のだかわからん)
17:00、ZEPPの中にM&Gの人が入場。たぶん100人くらい。僕8番目くらい。
待ってる間、もうドキドキ。
サインはCDにしてもらおうと思ったんだけど、汚かったので色紙を買っていきました。サインは全員にもらえるのか、話はできるのかとか、全然想像がつきませんでした。
1人だけだとしたら、チェスターにしようとか、何を話そうかとか色々考えちゃってました。
「皆さん前へ進んでくださーい。」
ふつーにLPのメンバーがずらーっと椅子に座ってました。すかさずカメラをぱしゃぱしゃ。
そして流れ作業でサイン書いてくれました。
もう全くテンパってしまって、「センキュー」とかしかしゃべれない。
でもがんばってメンバーひとりひとりと握手して、写真を撮りました。
順番はマイクが最初で、ハーン・フェニックス・ブラッド・ロブがその次で(順番曖昧)最後がチェスター。
チェスターには、「あなたの歌声はまじで最高ですよ」みたいな英語をしゃべった気がする。
とても素敵な笑顔で写真を撮らせてくれました。
皆さんとてもフレンドリーで、だけどオーラは全くなかったw
そのまま夢見心地で会場へ。誰もいない会場。自動的に一番前へ。
そしてライブ。一番前。やばかったです。
セットリストは以下。
2006.8.10 - Zepp Tokyo, Tokyo
Setlist:
01. Don't Stay
02. Somewhere I Belong
03. Numb
04. From The Inside
05. Lying From You
06. QWERTY *(New Song)
07. Papercut
08. Points of Authority
09. With You
10. Runaway
11. Reading My Eyes *(XERO's Song)
12. Faint
13. In The End
14. One Step Closer
(Encore:)
15. Crawling
16. My December
17. Breaking The Habit
最前で叫びまくり、潰されまくり。周りの人は3人くらい途中で引っこ抜かれてました(おばちゃん含む)。セキュリティの外人さんは僕にだけ水をくれませんでした。
なんかどの曲が良かったとか、全部良かったとしか覚えていないんだけど。
One Step Closer、"And I'm about to break"のところで、マイクとバチンと手を叩けました。それが最高にテンションあがった。チェスターとフェニックスともライブ中にバチンとできました。
一番前は最高ですね。一体感。
ライブレポではないので、あまり書かないけど。
06. QWERTYは新曲。かっこいい。
11. Reading My Eyesは、10年前のXEROというバンドだったころの曲。マイクが10周年だよありがとうと言っていたよ。
12. Faintが一番後ろから流れてくる人(ダイブ)が多かった。ひじうちくらった。
16. My Decemberはマイクがキーボード弾いて、チェスターが歌い上げる。
会場は静まりかえって、チェスター神降臨状態。
僕は一番最後にゲットしたこれ。ktkr↓

フェニックスが投げたピック。拾ってくれたセキュリティのお兄さんに感謝。
とにかく最高の一日でした
明日はサマソニなのでもう寝ます。LP見ないでTOOL見るけどね!
でもFort Minorは見るお。
本年も宜しくお願い申し上げます。

書初め。
今年は、
「車を買う(←鬼の7年ローンとかアリ。)」
「保険金で稼ぐ(←あたり屋。)」
「厄年を生き抜く(←骨の2・3本で済ます。)」
の三本でお送りしようと思います。
兄はNintendo DSを買いました。
